施設ライセンス / 導入の手引ききみは ここに いる / kimikoko.jp

はじめの5分と、最初の1週間

アプリのインストールやアカウントの作成はいりません。タブレットのブラウザで開いて、施設モードにするだけです。動画(約1分45秒)は kimikoko.jp/houjin でご覧いただけます。

タブレットiPad または Android(Safari・Chrome)。台数の上限はありません。
インターネットはじめて開くときと、設定のときに使います。
先生の番号(4けた)子どもに知られない番号を決め、職員だけで共有します。
1

設定リンクを受け取るお申し込みの直後

お申し込みが終わると、画面に設定リンクが出ます。このリンクを自分のメールに送る で、職員のメールに残してください。番号を変えるときや、タブレットを足すときにも使います。

2

施設モードの設定をつくるパソコンかスマートフォンで・約2分

設定リンクを開き、施設の名前・先生の番号・1日のあそぶ時間(ひとりあたり)を決めて 設定リンクをつくる。QRコードが出ます(設定シートとして印刷もできます)。

3

タブレットで QR を読む1台 約1分

タブレットのカメラで QR を読み、開いた画面で 施設モードに する。ほかのタブレットも同じようにします。 開き方は1つに。iPad では、ホーム画面に追加したアイコンと Safari とで記録が別々になることがあります。ブックマークで開くか、アイコンで開くか、施設で決めてください。

4

子どもの名前を入れる1台を何人かで使うとき

おとなの ひとへ → 先生の番号 → 先生の がめん → ⚙️ 施設モードの 設定 の「こどもの なまえ」に、1行に1人(6文字まで・ニックネームで可)入れて ふやす。

5

毎日の使い方

子どもが「だれが あそぶ?」で自分の名前を選んで始めます。時間がくると「きょうは ここまで」で止まります。次の子への交代と時間の延長は、先生の番号で。人数が多い日は、テレビやプロジェクターに映す「みんなで モード」で。

6

1週間たったら7日目

先生の がめん の「この 1週間」で、子どもが自分から使った日を見ます。🖨 きろくを いんさつ で、活動の記録を1枚にして、おたよりや連絡帳に使えます。

こんなときは

先生の番号を忘れた1 の設定リンクから新しい番号で設定をつくり直し、各タブレットで QR を読んで 更新する。記録はそのまま残ります。
タブレットを足す・替える3 と同じく QR を読むだけ。記録を移すときは「記録のバックアップと、年度末の消し方」の手順で。
保護者に知らせたい「保護者への案内文」をそのまま印刷して配れます(kimikoko.jp/hogosha-annai)。
年度が終わる「記録のバックアップと、年度末の消し方」(kimikoko.jp/kiroku-tejun)の 03 の手順で消します。
授業案(45分):kimikoko.jp/sensei-jugyou / 30日のすすめかた:kimikoko.jp/pilot
ご不明な点:[email protected](2営業日以内にお返事・ご希望の施設に30分のオンライン説明)
リレーションシップ合同会社
2026.10